主婦のアレコレソレドレ

主婦でありママであり会社員であり女性である

育児中にオススメの昼食はコレ

こんにちは。

 

0歳児育児の3ヶ月〜4ヶ月て

少し慣れてきて、束の間のボーナスタイムだと思っています。

 

しかし、いつ泣き出すかわからない中の

家事はタイミングを逃すと大変になることもしばしば。

その中で、昼食をとるタイミングは結構重要です。

お昼寝やミルクの時間に被りやすいお昼時。

育児中のわたしにとって最強の昼食は

卵かけご飯、納豆、きゅうり丸かじり、味噌汁!

以上!!

火も使わず、パパッと用意できる

栄養もそこそこある、最強の昼ごはん。

 

ホントにほぼ毎日このメニューなんですが

たまに、気分を変えたい時があるんです。

 

そんな時にオススメしたいのが

ホットサンドです。

食パンに好きなものを挟んで焼くだけ。

 

妊娠中に無性にホットサンドが食べたい時期があって、IH対応のホットサンドメーカーを買っていたのでそれを使います。

 

食パンにオリーブオイルとマジックソルトを振りかけて

輪切りトマトと目玉焼きを挟んだら

火にかけて完成!

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作ってる途中で息子がグズって

あやしてたら焦げちゃった、、

食パンて急に焦げ出しますよね?笑

それで、両方焦げたら嫌だから反対側はほぼ焼き目ついてない笑

自動で作るやつじゃないと失敗するリスクがあります。。

 

だけど、味はとてもおいしかったです!

目玉焼きのとろっとした感じとトマトがいい感じにマッチして

サクッととろ〜りがたまらない。

多少手間はかかりますが、美味しくてちょっと優雅なランチタイムを過ごすには十分過ぎます。

 

またちょっと作れそうなタイミングがあったら

やりたいなーって思います!

 

外出がなかなかできない育児中のママたちにオススメの昼食でした。

 

我が家はIH対応の取り外し洗えるタイプです

コンパクトで手入れも簡単で結構いい感じです

手入れが気になるけどやっぱり自動タイプが失敗なしでいいなとも思う

一枚でもできるホットサンドメーカーもそそられる

 

スワドルアップよりも良かったねんねグッズ

こんにちは。

ただいま二人目育児奮闘中です。

3ヶ月になる息子はなかなかのねんね上手ですが、ねんねをサポートしてくれるアイテムを二人目にして発見しました。

 

ねんねサポートグッズといえば、

今ではお馴染みのスワドルアップです。

スワドルアップは低月齢のモロー反射に対応したアイテムです。

一人目の時はこのスワドルにかなーり頼っていました。

しかし、上手に卒業することができず

3歳半になる今もまだスリーピングスターを手に引っ掛けて寝ています汗

 

そんなこともあり、二人目はできればスワドルを使わずにいきたいと思っていました。

しかし、新生児期にたびたびモロー反射に苦しめられたのでスワドルではなくラップスワドルというものを使ってみることにしました。

そしたら、なんと

スワドルアップよりも、ラップスワドルの方が使いやすい!!ということに気づきました。

というのも、スワドルアップはモロー反射対策とはいえ、手が動くので完全には防げないんです。

しかし、ラップスワドルは手を完全に固定するのでモロー反射が怖くない!

おかげで寝そうで寝ない時の手のうねうね動きがなくなって寝つきが早くなりました〜!

 

実はこれ、一人目の時に買っていたのですが

その時はスワドルアップの方が使いやすいと思っていたので、子によって合う合わないがあるのかもしれません。

 

しかし、今回はラップスワドルが大活躍です。

スワドルアップを使ってもいまいち効果が感じられない方はラップスワドル使ってみるのも一つの手だと思います!

 

今回のことで勉強になったのは、一人目の時に必要なかったものも、子によっては必要になることがある、ということです。

今後も二人目に合わせてグッズをカスタマイズしていければいいなと思います。

 

ちなみに、一人目はおしゃぶりをそこそこ上手に使えていたんですが

二人目はペッ!!おぇぇぇえ!!と盛大に拒否してえずいていました笑

 

ラップスワドル

毎晩使用したいのであれば3枚は欲しいので、セットがいいです!

あとスワドルアップよりも経済的で嬉しい

 

おしゃぶり

我が家はピジョンを使用。一番スタンダードで使いやすいと思う。

新生児期用のおしゃぶりは、この穴あきタイプのおしゃぶりがいいとねんね本に紹介されていました。

指が入ると赤ちゃんは落ち着くみたいです

 

 

産後ケアは全ママに使って欲しい!

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こんにちは。

第二子が誕生してから早いもので2ヶ月が経ちます。

まだまだ不規則な生活ですが少しずつ昼夜の区別がつき始めて来ました。

寝不足や全身疲労で世の中のママさんたちもお疲れ様!!って心から思います。

 

わたしは一人目も二人目も産後ケアのショートステイ(1泊2日×数回)を利用しました。

利用目的はもちろん、産後の休息のためです。

しかし、わたしの周りには産後ケアを使っている友人が少ない、というかいなかったかもしれません。

わたしは声を大にして言いたい!

 

産後ケア、めちゃくちゃいいよ!!

 

これから出産する人とか、今辛いママさんにぜひ検討してほしい産後ケアのお話です。

産後ケアとは?

産後ケアは、産後のママとお子さんが一緒に宿泊しその間に育児の悩みや不安の相談ができたり、ママの休息ができる施設です。産院が実施していたり助産院、民間の産後ケア事業を行っているところで受けることができます。

またショートステイ(宿泊型)だけでなく、デイケア(日帰り)もあります。

料金はどんな感じなのか

気になる料金ですが、お住まいの地域の行政と提携している産院と民間の産後ケア事業とでは金額がだいぶ変わります。

行政と提携しているところで受けられれば、1泊3000〜5000円程度でしょうか。

これはお住まいの地域によってかなり差があると思いますが

わたしの住んでいる地域は1泊5400円でした。(ちなみに3年前は3700円だった・・・)※利用期間の条件や回数に限度がありました。

民間の施設になると、1泊で桁が1つ変わると思われます。3万〜5万とか。

だからまず産後ケア受けたいと思ったらお住まいの地域の助成を調べることをおすすめします!

どんな人におすすめなのか

もちろんママは誰でもおすすめ!なんですが

特におすすめなのは、里帰りをしない人や近くに頼れる人がいない人です。

新生児期から旦那さん以外に誰にも頼れず頑張っていると、常に気を張り詰めているし気軽に相談できる人もいないのでなかなか自分の気持ちが休まらないんですよね。

あとは、2人目育児で産後も忙しくてなかなか横になれない人。

まずは産後の体のケアを最優先させて利用するのもおすすめです。

産後ケアは助産師さんや看護師さんに気軽に気になっていることや不安に思っていることが聞けるので、気持ちも楽になります。

慣れない育児のストレスを減らせれば、また頑張ろうと思える!

使ってみての感想

わたしは一人目も二人目も産院で産後ケアまでお世話になりました。

一人目の時は、とにかく日中に赤ちゃんと二人きりになるのが不安で怖くて

産後ケアで色々不安に思っていることや、悩んでいることを聞いてもらいました。

二人目の時はとにかく自分の体力回復とストレス回復のため、完全に預けてゆっくりご飯を食べてガッツリ寝ました。

一人目の時と二人目の時で利用する目的は少し違いましたが、産後ケアがあるから、それまでワンオペも頑張ろう!と心の支えになっていたのは変わらなかったです。

 

まとめ

産後ケアに興味はあるけど、利用方法がよくわからないとか、利用するのはお金がもったいないんじゃないかとか迷っている方に言いたいのは

とにかく1回利用してみて!ということです。

育児に疲れてしまっているという人は特に、旦那さんに相談して急いで申し込みしましょう!!

 

 

無痛分娩を検討している方へ 出産レポまとめました

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こんにちは。

第二子の妊娠発覚から悪阻時期の投稿からだいぶ時間があきましたが

今年の4月に無事に第二子男の子を出産しました!

 

第一子と違いすぎた妊婦生活を経てようやく生まれてきてくれましたが

第一子と同じ無痛(和痛)分娩で出産しました。

 

今日は無痛分娩を2回経験し、これから出産するのに自然か無痛かで悩んでいる方の参考になればと思い無痛分娩のメリットデメリットをまとめていきます。

まず無痛分娩を受けるまでの流れ ※わたしの産院の場合

病院に無痛分娩希望であることを申告します。

生産期に入ったら、無痛分娩が受けられる体か、血液検査や心電図、レントゲンを撮ります。

全ての検査結果をパスしたら、見事無痛の権利を獲得します。

しかし、これで安心して来たる時を待つだけ・・・とはならず

病院や産院によりますが、無痛は24時間対応可能のところと平日病院が開いている間に陣痛や破水がきた場合にのみ対応と2パターンあります。

麻酔を扱える先生がいるか、スタッフの人数が足りるかによって変わります。

 

だから、場合によっては準備をしても無痛が受けられない場合もあります。

あとよく言われるのは経産婦は子宮口が開くのが早いと麻酔が間に合わない場合があるとか。

無痛希望の方は、その病院がどう対応しているのか要確認です。

 

ここからは私が感じたデメリットとメリットをまとめていきます。

 

無痛分娩のデメリット

1 単純にお金がかかる

無痛の費用は10万円ほど。産院や地域によって多少前後しますが10万程度が相場だと思います。

あとは、無痛用の事前検査で1万5千円ほどしました。

今は地域によっては無痛の費用の助成金が出ているところもあるそうです。。羨ましい!

だけど、地方はまだまだ自己負担になります。

 

2 麻酔のリスクがある

当然、麻酔を打つと言うことは自然分娩に比べると麻酔に関するリスクも上がります。

副作用もあるし、血栓ができる可能性があるなど様々な注意点があります。

産院でしっかりリスクの話を聞いてくださいね。

 

3 麻酔の注射が痛い

この麻酔の注射は、骨髄に打ちます。

それがまぁ痛いです。

しかしわたしの場合は子宮口が6センチほど開いてから打ったので、その時の陣痛と同じくらいかそれより痛いくらいのレベルでした。

「いや、どっちも痛い!」と声が出るくらいは痛かったです。笑

 

4 陣痛が弱まってお産が進まず時間がかかる

これが一番難点だと思います。

無痛分娩はお産に時間がかかるとよく言われます。

陣痛の痛みがすーっと消えて、確かに楽になるんです。

だけど麻酔が効くと陣痛が弱まってお産が進まなくなる可能性が高いです。

初産はただでさえ長くなると言われているので、長時間の戦いになることは覚悟した方がいいと思いますよ。

ちなみにわたしは、一人目は約7時間半、二人目は約4時間半でした。

※どちらもバルーン使用、二人目は促進剤も入れています。

 

5 いきみきれないので医療の介入が増える

わたしは2回の無痛分娩で2回とも吸引の処置を行いました。

やはり陣痛の痛みが軽減されるため、いきみきれない場合が多いそうです。

赤ちゃんの頭が少し伸びますが、時間が経つと治ってきます。

その他にも緊急帝王切開の可能性もありますがどれも普通分娩でも可能性はあります。

 

6 理解がない人がいると罪悪感が出る

これは本当に残念なことなんですが、いるんですよ。いまだに。

自然分娩でいいじゃん、お金がもったいないとか

あの痛みは経験した方がいい、とか言う人。

なんだか自分が悪いことをしているような罪悪感が出てしまうんですよね・・・。

しかし、産むのは本人ですから、したいようにすればいいんです。

 

これだけ書いていると、デメリットがすぐにいくつか浮かんでくるんです。

おそらくこの記事を気になって読んでいる方も、事前に上記のようなデメリットは

把握済みの方が多いと思います。

それでは、ここからはメリットを上げていきます。

 

無痛分娩のメリット

1 お産に対する恐怖心が軽減する

わたしは2回のお産を振り返って圧倒的メリットは自分のメンタルが安定する

ということだと気づきました。

お産が怖くて怖くて。その恐怖心が妊娠中から和らぐのはかなりメリットでした。

大丈夫。痛くなっても麻酔で痛く無くなるから、少し我慢するだけ!!

そう言い聞かせて来たる日まで精神を安定させていました。笑

 

2 落ち着いたお産ができる

2回とも心に余裕があるお産ができたと思います。

わたしの場合は完全無痛ではなく和痛だったので、MAX10レベル中、6〜7レベルくらいの痛みは最後までありました。しかし、ここからグンと陣痛のレベルが変わると言われている段階の手前だと思うのでなんとか我慢できます。

意識もちゃんとしているし、取り乱すほど痛くはありません。

声は出ますが、叫びはしませんでした。

 

3 赤ちゃんが出た後の処置も麻酔があると楽

これは思わぬラッキーでしたが、赤ちゃんと胎盤が出ると、子宮内の処置が始まります。

何をしているのかわからないが地味に長い、そして地味に痛い。

一人目の時は、麻酔が切れかかった状態だったので地味に痛かったんです。

しかし二人目の時は先生が麻酔を足してくれたので、この処置が全然痛くなかった!

出産で疲れているのでこれはとてもありがたかったです。

 

4 産後の体力が残っているのは大きい

普通分娩で出産していないのでわかりませんが、無痛で産んでも体の至る所の筋や筋肉が痛くなります。

これで麻酔がなかったら・・・と考えるとやっぱり残っている体力が全然違うと思います!

わたしは一人目の時産んだ日の夜は興奮して寝られませんでしたが、二人目の時はもう爆睡でした。これも体力が残っているからと心に余裕があったからだと思っています。

産んだ後はいかに体力を温存して、睡眠を確保するかが勝負なので、この点も無痛でよかったなと思っています。

わたしは2人目は30代後半で産んだので体力の確保は必須でした。

 

まとめ

色々デメリットとメリット書きましたが、自然分娩、無痛分娩どちらを選んでも

産む本人が希望する方法を選択するのが一番です。

周りに色々言ってくる人がいるかも知れませんが、産むのは本人です。

お金はかかりますが、何も悪いことはしていないので堂々と無痛の恩恵を受ければいいのです!

 

最後に・・・

一人目を無痛で産んだら、もう2人目は自然でいいや、とはなりにくいです。

無痛でも結構痛かったのに、これ以上痛いの?!という恐怖が倍増するからです。笑

 

わたしは2度の出産を無痛分娩を選んでよかったな!と後悔していません!

10万円以上の出費はありますが、精神面や体力をお金で買ったと思っています。

陣痛中は無痛を選んで本当によかっっった!!

と心の底から思いますよ。

3度目の予定はないですが・・・もしまた出産するとしても無痛を選びます。

 

以上がわたしが感じた無痛分娩のメリット、デメリットです。分娩方法で悩んでいる妊婦さんたちの参考になれば幸いです。

 

おしまい。

 

いらないと言われている、けどわが家では長く使った育児グッズ一覧

こんにちは。

 

先日は2人目育児で買い足したいグッズをまとめてみましたが

www.arekoresoredore.com

本日は、インスタとかでこれはいらないよ!買わなくていいよ!

って紹介されているけど、

わが家はガッツリ使いましたけど?

ていうグッズを紹介したいと思います。

 

本当に、ライフスタイルが違えば必要なモノも変わるので

自分が必要だと思ったら買うべきだと思いますよ

 

ベビーベッド

すぐ使わなくなる代表だったので、値段もまぁ安価な方で

機能は超シンプルなベッドに。

サイズは、ミニだと本当に一瞬(生後半年くらいまで?)で使えなくなるので

ノーマルタイプのワイド70センチにしましたが大正解でした。

 

結果うちはなんと2歳半まで使いました!(推奨は1歳まで)

子どもに蹴られることもないので、親子ともども快眠できてよかった…

 

ファルスカ ベビーベッド添い寝

 

おしりふきウォーマー

12月生まれだったので、買いました。

夜中のおむつ替えで冷たいと覚醒しそうだったのが嫌で…。

温かい方がウンチがスルっと拭ける気がしています。

あと、取り外せる方が持ち運べて便利です。

 

ちなみに、今でも使っています笑

今では冷たいおしりふきが嫌みたいで、つめたい!って文句言われる笑

そろそろオムツ卒業したい…。

 

コンビ クイックウォーマー

ベビーバス

沐浴期間が終わったらすぐに一緒にお風呂に入る家族が多いみたいですが…

わが家は1歳半過ぎくらいまでこのストッケのベビーバスに入れていました。

理由は簡単。

ワンオペで入れるのにかなり楽だった&娘が嫌がらなかったから

大人は後でゆっくり入れるので長く使えてよかったです。

二人目も嫌がるまではこれで入れたい・・・!

けど、温度計は本当に要らない。それでも不安な人は100均で十分ですよ。

 

ストッケ フレキシバス

おくるみ&ガーゼ

ギフトでもらうことも多いですが、リクエストしたいくらい欲しい!

低月齢の時はお雛巻きも良くしていたのと、お風呂上がりに体を拭いたり

外出時の寒暖差の調整にも使っていて

とにかく家でも外でも良く使い倒しました!

ガーゼも沐浴以外全然使わないしいらないって言う人多いけど

わたしは吐き戻しやヨダレ拭く時に使ったり、外出時にも必ず1枚は持ち歩いていたので次も必ずストックしておきたいです。

 

エイデンアンドアネイ

デザインが本当にかわいい。

今回も欲しいアイテム

ミキハウス ホットビスケッツ

ガーゼも今回は可愛いちょっといいヤツ欲しい…

日本製オーガニックコットン オルセット

ワンポイントもかわいい

 

ちなみに…

電動鼻水吸い機はいらないよ!って声多かったので

わが家はずっとチボヂで対応していたんですが

↓コレです、知母時(ちぼぢ)

 

鼻水が永遠出て、もっと根こそぎ奥までじゅるっと取りたい!

と思いまさかの2歳過ぎて電動鼻水吸い機買い足しました…

まぁ2人目も生まれるしいいか。

確かにこっちの方が良く取れます。子どもは嫌がりますが笑

 

王道のメルシーポット

 

 

第二子買い足しベビーグッズ一覧

こんにちは。

現在妊娠26週。生まれるまであと100日を切りました…。

ドキドキ…。

 

そろそろ、ベビーグッズを揃えないとと思いながら

まだ忙しいからいいだろうという気持ちがありますが

月日はあっという間に過ぎるので、

欲しい買い足しグッズをピックアップしてみることにしました。

あくまで2人目で買い足したいものです。メモメモ・・。

 

肌着類

肌着はおさがり使わず、買い直します。

ボタンタイプが便利でいい。

ユニクロが使いやすかったけどかわいいデザインのも欲しい。

 

ロンパースはお股の部分のボタンを外しっぱなしにしがち笑

なのでこのワンピースみたいになるタイプが楽かな

おくるみ

人によりますが、わが家はおくるみをすごく使った!

上の子は2歳くらいまでお風呂上りに使ったりしていました。

絵がうっすーくなってきたので破棄しましたが、使い勝手がよく今回も買い足したいです!

この白菜のヤツほしいーかわいいー

すぐ大きくなって使えなくなるんだろうけど笑

移動ベッド

ベビーベッドはあるんですが、2階で寝るために使うので

日中リビングで過ごす時の赤ちゃんの居場所が欲しい。

 

モフア ベッドインベッド

シンプルな作りの方が結局使いやすいのかなぁ

ネオママイズム 折りたたみベッドインベッド

今メディアでよく紹介されてるアイテム

多機能で0か月~18か月まで長く使える!

持ち運びはもちろん、角度調整可、トッポンチーノ(抱っこふとん)にもなるし

故障時の保証も付いてる。

高いけど、高いだけの価値があるのか・・・悩むなぁ

バウンサー

一人目の時は使っていなかったんですよ。

だけど、ワンオペ子ども2人同時お風呂問題や上の子のおもちゃから守る問題の点で取り入れたいアイテム。

あと少し期待で一人でご機嫌に揺れててくれるとかよく聞くので。(頼む気に入ってくれ)

 

結構御高めなのが多いんですが、安心ブランドで低価格の2つが候補

リッチェル バウンシングシート

ベビービョルン

新生児期から使えるチャイルドシート

一人目の時は姪っ子のおさがりを借りたので、新生児期から使えるチャイルドシートを買っていなかったんですよね・・。

このタイミングで買い直すなんて、、と思いましたが、安価ですごい長く使えるモノが多いんですね。

あとは西松屋チャイルドシートがいいかなぁとか考えています。

とにかく種類が多いのでまだまだ考えたいです。

 

ねんねを制する者は、0歳児育児を制すると思ってる

赤ちゃんのねんねトレーニン

※この記事はアフェリエイトを含みます

 

こんにちは。

 

第二子妊娠により、今どうしようかなと悩んでいることがあります。

 

ネントレをするか、しないか。

 

【ネントレ】とは何か

ネントレとは、ねんねトレーニングの略です。

「ねんねトレーニング」は、赤ちゃんが寝かしつけの過程で自分で眠れるようにするためのトレーニング方法のことを言います。 赤ちゃんの寝かしつけに関する問題を解決するための一つのアプローチで、特に「お昼寝」や「 「夜の寝かしつけ」をうまくできるようにことを目的としています。

※ネントレをすることで夜泣きの予防や改善が期待できます。

 

第一子を妊娠した時、里帰りなし、実家・義実家のサポートがない中

どのように自分で自分を守りながら育児をしたらいいだろうと考えました。

 

考えた中で、わたしが一番ストレスがたまるのは睡眠が確保できない

ということにたどり着きました。

元々子どものいない時は10時間寝ないと気が済まないほど寝坊助だったので…

 

赤ちゃんのお世話は睡眠が削られるのは姉を見ていて知っていたので

どうしたら少しでもマシにできるのかと調べたら

「赤ちゃんのネントレ」というワードにたどり着きました。

 

色々な本が出ていたので、数冊読んでみてやってみよう、と心に決めました。

 

実際に試してみた

実際にネントレが推奨されているのは6か月以上の赤ちゃんです。

しかし、わが家の娘は日中のお昼寝がとにかく苦手で

上手く寝られずに日中はずーーーっと不機嫌。何をしても泣き止まない。

という日が多かったので、わが家は3か月から徐々にネントレを試してみました。

やってみたこと

1)まずは赤ちゃんを床に置いている状態で、おしゃぶりとトントンのみで寝かせる練習をしました。これは割とすぐにできるようになりました。

 

2)次に寝入る寸前におしゃぶりを取るようにしました。

おしゃぶりがないと泣いてしまうので、そうしたらまたやり直しです。

ウトウトして寝入る寸前に同じようにおしゃぶりを取ります。

根気よく続けていくと、赤ちゃんが力尽きて最後はおしゃぶりを取っても寝るようになります。これを通常化するまで続けます。

※もちろん赤ちゃんの状態をみて、無理そうならあきらめて少しずつ焦らずです

 

3)おしゃぶりを寸前で取ることになれたら

おしゃぶりなしで抱っこなどでウトウトしてきたら、そのままベビーベッドに寝かせます。これも最初は置いた時に泣いてしまうんですが、最初から床で寝ていた経験があるので、ある程度すると寝れるようになります。

ここまで来たらゴールは近い!

 

4)ねんねのルーティンを作って自分で寝てもらう(セルフねんね)

わが家はねんねの時間になったら、スリーパーを着せる⇒みんな(ぬいぐるみやおもちゃ)におやすみと言って回るおやすみツアーをする⇒暗くした寝室に移動⇒ベビーベッドに寝かせて退出

これで放っておいても泣かずにねんねができるようになったのです。

 

ちなみに、ここまでかかった期間は約1か月半くらい。

セルフねんねを習得した結果

育児の大変さが格段に減りました!!

それまでは、なんだか毎日毎日寝かしつけている、という毎日で

抱っこして寝かしつければ腰も腕も痛いし、体力もないし辛いことが多かったのですが

ネントレ終了後は、時間になったら寝かしつけゼロで寝てくれて

自分はたっぷり休憩が取れて、ストレスも減り子育てにだいぶ心の余裕ができました。

 

こんなに素晴らしいネントレなら第二子も絶対やりたい!!

とも思うんですが、ネントレって大変なことも多いんですよね…。

 

ネントレの大変なことあれこれ

時間を常に意識しなくてはいけない

まずは圧倒的にこれです。

ネントレとは時間管理もとても大事です。

毎日同じ時間に寝て起きてをしていました。

赤ちゃんが低月齢の時はほとんど家にいたような気がします。

何かイベントがあっても、その時間はお昼寝の時間だしなぁって出かけるのを躊躇してしまうくらい。

ルーティンが崩れた時の絶望感や焦りがすごい

ネントレって、夜泣き防止の為にやっていると言っても過言ではありません。

日中の(とくに夕方寝)ねんねを失敗した時、今夜は夜泣きしちゃうのかな?!

どうしよう!!という焦りが付きまといます。

(これは第一子だったからというのもあるかも…今だったら、そんな日もあるよって許せそうだけど…)

周りの理解が得にくい

うちは実家に行くことも少なかったし、旦那もネントレに協力的だったのでよかったのですが、たまに会う友だちにはネントレの話をすると驚かれました。

頻繁に実家に行く人は、親にそんなことして子どもがかわいそう、とか

旦那さんにそこまでしてすることなの?と理解を得られない言葉をかけられるかもしれません。

これが結構辛いと思います。

こんな人にはオススメ

それでもやっぱり私自身、やってみてとても感動したし、心に余裕を持って育児ができたのはネントレのおかげだと思っています。

今から検討している人は、こんな人がオススメだと思います。

・第一子妊娠中の人

・周りのサポートが中々ない人(ワンオペの人)

・子どもが6か月くらいの人

・夜泣きがひどくて悩んでいる人

・自分の時間を確保したい人

 

ただ、正直子どもの気質にもよると思うので、無理のない範囲でです。

興味があるけど自分ではできるか難しい場合は、ネントレを教えてくれるプロの方もいるので、相談してみてもいいかもしれません。

第二子のネントレへの壁

第一子のようにネントレが成功するのであれば、ぜひ第二子も取り入れたいのですが

その為の懸念点がいくつかあるのであげてみます。

・上の子の保育園や予定もあるので上手くスケジュール管理できるか

・夜は別々の就寝時間になるのが回せるか

・単純に時間の管理がめんどくさい

上の子優先の生活になると思うので、そこにどこまで当てはめられるのか

というのがネントレ成功のカギになりそうです…。

 

総合的に考えて

しかし、生まれてみないとわからない。

という元も子もない結論になるので(その子の気質もあるし)

とりあえずは前回ネントレ実践していた経験もあるので

無理のない範囲で時間を意識しつつゆるーくやろうかな?できるかな?と思っています。

 

その為にも、これから時間のある時にはまたねんねの本を読み直して事前準備をしていきたいと思います!

 

二人目育児、ねんね問題・・・がんばるぞ。

 

★第一子時に使用したねんねグッズ★

定番のスワドル!

これは本当に毎日つけていました。5枚は持っていた笑

これがないとネントレ成功していなかったかも?

 

このねんねクッション本当にオススメです。

これに寝かせて抱える方が手首の痛みも少なかった。

寝かしつけてそのまま置けるので、背中スイッチが不要!

 

 

セルフねんねに必須のベビーモニター

昼間も真っ暗な部屋に寝かせるので、暗くても見やすいモニターがおすすめです。

持ち運びがしやすいのでこちらを使っていました。

 

★ネントレの本はこちらがオススメ

 

 

どれもとても読みやすい!

若干書いてあることが違うこともあるので(活動時間の間隔など)

自分の子に合った方法をチョイスしました。

わたしは活動時間は愛波さんを参考に、メインはねんねママを参考にしていました。